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Posted by んだ!ブログ運営事務局 at

2015年10月30日

紅葉の姫路城

まず、新幹線から眺望できるお城の麗容に、息を呑んだelyze 冷凍溶脂

姫路駅から出ると、そのお城が真っ直ぐ先に見え、胸が躍る。
歩いて行けそうな距離だが、後のことを考え、体力温存を計ってバスに乗る。

観光客向けのループバスだが、駅からの案内表示が分かりにくく、少し残念。
さらに、小さなバス内はぎゅうぎゅう詰めで、道路も渋滞してなかなか動かず、途中で降ろしてもらいたくなる程だ。
連休中日でなく、普段なら、もっと快適なのだろうけれど。

停留所のある大手門前広場で、賑やかにグルメ市をやっていた。

昼食後、「ひめじの官兵衛・大河ドラマ館」に行くelyze效果
綺麗な衣裳や小道具を、感心しながら見る。

それから内堀を渡って、いよいよ菱の門をくぐる。
三の丸広場のどこから見ても、天守閣が美しい。
姫路城内は、歴史好きにとって、それ自体が垂涎の史跡。
官兵衛ゆかりの石垣なども、分かり易かった。
本丸工事中で「はの門」までしか入れなかったが、代わりに「りの一渡櫓」にて黒田家に関する品々が展示されていた。
特に、勢ぞろいした甲冑は、見応えがあった。

小春日和で、紅葉が美しいシーズン、凄い人出だった。
場内の混雑はかなりのもので、西の丸百間廊下では、立ったまま長らく待たされた。

お城に隣接する好古園で、お抹茶を飲んだ。
紅葉に彩られた日本庭園は、最高に風情があった。

帰りはループバスでなく、アーケイド商店街を駅まで歩き、タコピアというフードコートで、明石焼き風たこ焼きを食べた。
ネット情報通り、並んだ甲斐あって、美味しかった。

帰りの新幹線は、行きと反対側に座れたので、チラリと見えた明石の海や、暮れていく神戸の街など車窓を楽しんだ。
京都を過ぎてからフタを開けた、駅弁のあなご飯が夕食で、これがまた、この日一番の美味しさだった。


朝8時前に出発して、『軍師官兵衛』が始まる前に、帰宅できたelyze效果
つまり、300Km以上を往復して、かつ姫路城観光を堪能する日帰り旅行が、12時間でできたということだ。
なんとまあ、新幹線のありがたいことか。


大河ドラマをゆっくり観ながら、体中にじわじわと、幸せが行き渡るのを感じた。  


Posted by arvinliu at 17:51Comments(0)

2015年10月27日

花野の夢は花野へかえす

母の一周忌の法要をする。
ネットで手配した白ユリの花が、すでに霊前に供えられていた。
ユリの香りが懐かしい。
父が行商をしていたころ、どこからか白いユリを持ち帰ってくることがあった。花を飾ることなど滅多にないわが家であったので、白いユリの大きな花は、不自然に豪華であった。特有の強い香りが家じゅうに充満し、よその家になったみたいで落ち着かなかったものだ。
そのユリの名前は、土地では箱根ユリと呼ばれているものだった。江戸時代の参勤交代の折に、箱根から持ち帰ったものが、土地の野山に自生するようになったらしい。
田舎の道を自転車を押しながら、父はどんな思いで白いユリに手を伸ばしたのだろうか。
いまは父も母も写真の人になって、何も語らない。
妹たちが用意してくれた昼食を済ますと、大阪から同行したぼくの一族はドライブに出かけた。大人3人と大学生が2人、それに中学生がひとりの6人。
道端や野のあちこちにコスモスが満開だ。その花に導かれるように、高原の花公園に立ち寄る。広い敷地は、どこを見ても花ばかりだ。花の名前はわからないが、それぞれの花が色鮮やかな絨毯のように野を染めていた。
かつては何もない草原だったところだ。
高校生だったぼくらは自転車でやってきた。ひたすら登りばかりの坂道で、自転車はこぐよりも押すほうが多かった。
大きな岩に3人の名前をそれぞれ石で刻んだ。その場所も、いまでは花に埋まってわからない。夢ばかりを追っていた、遠い日の夢のようだ。
東京で学生生活をおくるソラカラちゃんが、花のなかを泳ぎながら一人ではしゃいでいる。その歓声が、花の色とみんなの心をいっそう明るくした。
コスモスの花が揺れている。かすかな風がそよいでAH股價いる。
この地で、父も母も風になった。そんな父と母の、風のように軽い骨の一部を、大阪の寺に納めるためにはこぶ。
できることなら、この花野に風のように放てないものか。そんな思いが、ふと脳裏をかすめる。そして吹き過ぎる風のように、ひととき花々に溺れて浮世のことはすっかり忘れる。
それもまた、花野の夢のようだった。  


Posted by arvinliu at 15:51Comments(0)

2015年10月22日

大人の着やせバイブル

もう少し細かったら、もう少し背が高かったら…

あの服もこの服も似合うの
同じ服を着ていても、スマートな人が着ているとカッコいい。

服を着こなすには、やはり「細く見える」が第一条件。

ぐうたらに夏を過ごした私でも、秋になったらお洒落してどこかに出かけたい。

新しい服装計画する前に、まず引っ張り出して読む本がコレ。

今すぐ真似したくなる、着やせテクニックが満載品牌聲譽管理。  


Posted by arvinliu at 13:21Comments(0)

2015年10月14日

The team’s response

Prisma’s next AI project is a fun selfie sticker maker
What do you do after garnering tens of millions of downloads and scores of clones of your AI-powered style transfer app? Why, keep innovating of course.
Meet Sticky, the next app from the startup behind Prisma, which turns selfies into stylized and/or animated stickers for sharing to your social feeds. Sticky is launching today on iOS, with an Android version due in a week or two.
While Prisma gained viral popularity last year, netting its Moscow-based makers around 70 million downloads in a matter of months, its core feature has been rapidly and widely copied — including by social goliaths like Facebook 迪士尼美語 有沒有效.
to having their USP eaten alive by others’ algorithms was to evolve their cool tool into a platform. But with the social app space essentially sewn up (at least in the West) by Facebook, which also owns Instagram and WhatsApp, building momentum and making a lasting impression as a new platform is clearly not an easy task.
Co-founder Aram Airapetyan tells us Prisma’s audience has been “very stable for the last six months” — shaking out to “around 10 million monthly active users” .
That’s not bad for a ~one-year-old app. But, well, Facebook has two billion monthly users at this point… (And that’s before you factor in all the Instagram and WhatsApp users.) So it’s hardly a fair fight.
Still, Prisma’s team isn’t sitting still. Their next app project also applies neural networks to another photo-focused task — this time creating selfie stickers for social sharing to messaging platforms such as WhatsApp, WeChat, Apple’s iMessage and Telegram .
  


Posted by arvinliu at 18:01Comments(0)

2015年10月08日

食事のリセット策が功を奏したのか

ただ、調理の段取りを間違えて、在庫があると思い込んでいた食材がなくて慌てたり、調理器具が全て塞がっている...などという状況が。本調子までには少し距離がある感じがしている昨日も危うく更新を忘れかけ、今日もこんな夜に入力している状態。はじめの頃は朝10時にきっちり更新できていたというのに。さりとて、自分の心身である。どんなにポンコツでも、機能しない事を他人に小馬鹿にされようとも、最後までつきあわざるを得ないのだ鑽石能量水 消委會
「他人の口に戸は立てられないが、せめて自分自身は自分を責めなくても良い」
そんな話がさまざまな方向から入って来たここ数日。胃に優しいうどんを拵えてかき込み、約束していた予定に向かった隱適美

ワタシの胃の腑に落ちたもの

2015/09/30
朝:野菜ジュース 五穀トーストにココナッツオイル カフェオレ
昼:小松菜しめじ豚肉とろろ昆布の煮込みうどん
間;塩キャラメルドーナツ コーヒー
晩:麻婆白菜春雨 きのこわかめ醤油麹スープ
ごはん ヨーグルト

2015/10/01
朝:野菜ジュース 五穀トーストにココナッツオイル カフェオレ
昼:焼きカレー カフェオレ
晩:なすピーマンきのこ豚肉生姜味噌炒め 白菜しめじウインナー味噌汁
(小鉢)キムチ納豆
ごはん ヨーグルト  


Posted by arvinliu at 15:24Comments(0)